”空手について”に含まれる記事
試し合い
2009年11月 5日
11月3日、文化の日。
IKO空清館の子どもたちと、その他大人数名が、
東京都北区空手道選手権大会に出場しました。
試合とは「ためしあい」と書きます。
同じ空手の道を極める強者達のなかで、
自分の技量がどの程度通じるのか、皆で試しに行ってきました。
2009年11月 5日 IKO 剛柔空手
カテゴリ:[空手について] | [個別ページ] [Page top]
「千本突き」考察
2009年9月10日
またまた更新が滞っているコラムですが、
ささやかながら反響をいただいたりするので、
それを励みに地道に続けていきたいと思います。
大それたタイトルをつけましたが、最初にお断りしておくと、
わたしが一気に1000本突いたことは、いまだかつて一度もありません。
2009年9月10日 IKO 剛柔空手
カテゴリ:[空手について] | [個別ページ] [Page top]
空手道を学ぶ
2009年4月12日
山本館長はじめ指導員の先生方が、オーストラリアのジョージ師範のところへ指導にいかれた話をうかがいました。
私も学生時代、シドニーに約1カ月滞在しました。
ジョージ師範の道場生の家にホームステイをし、連日2~3カ所の道場をまわって、ジョージ師範に教えていただき、また、道場で指揮をとるなど、多くのことを学ぶ1カ月であったといまでも感謝しています。
2009年4月12日 IKO 剛柔空手
カテゴリ:[空手について] | [個別ページ] [Page top]
Romantic Warrior 3
2008年12月30日
武道は礼に始まり礼に終わるそうですね。食事と同じですね。
食事は「いただきます」で始まり、「ごちそうさま」で終わります。
唐突ですが、お久しぶりです。第3回です。1回目と2回目は10月13日と11月15日をご覧下さい。
こないだ、稽古終わりの挨拶にごちそう様と言ったら、「ナニを食べた!何を!?」と素晴らしい突込みをいただいてしまいました。ありがとうございます。
だけど、稽古と言うものは、先人の血肉を削った技を肉体に取り込むわけですから、そう考えると食事に似てませんか?
食事のの挨拶したって、さほどの違和感は無いですよね。...そう思うのは私だけですか、そうですか?
それはそれとして、「いただきます」って大切ですよね。クリスチャンは毎食前に命の糧を与えてくれた神に感謝の気持ちを祈りに乗せるそうですが、私は日本人ですので、日本的アミニズムに則って、食卓に供された生物たちの命に深い感謝の気持ちを込めて、「いただきます」よ。
組手の前の礼も同じ気持ちです。まかり間違えば怪我をさせるかもしれない。コトによったら命までも...そんなリスクを背負ってでも、俺の強さの糧になって貰うことを「お願いします!」
終わってからは、そんな危険を共有してくれて「ありがとうございました!」
心の底から御礼をしたいところです。
2008年12月30日 IKO 剛柔空手
カテゴリ:[空手について] | [個別ページ] [Page top]
人を魅了する空手 ~世界空手道選手権大会を観戦して~
2008年11月24日
11月13日から16日までの4日間、
「第19回世界空手道選手権大会」が開催されました。
実に31年ぶりの本国開催。
万国旗はためく日本武道館へ観戦に行ってきました。
2008年11月24日 IKO 剛柔空手
カテゴリ:[空手について] | [個別ページ] [Page top]
Romantic Warrior 2
2008年11月 5日
みなさまお久しぶり。3週間ぶりのお目見えです。
ああ、前回までのお話は10月13日付けのコラムをご参照下さい。
「次回は試合優先の功と罪について」と予告した気もしますが...今回は「なんのために空手やってるの?」というこれまたよくある世間の疑問について、いつものように私の個人的意見を語っちゃいますよ。
空手の技術を修得する目的はなにか?
最初のきっかけは、やっぱり強くなりたいとか、かっこいいからとか、あと、護身術?として...とかかな。
ほかにも礼儀とか精神修養とかいう意見もありますが、せっかく先人が命と引き換えに磨き上げた戦闘技術を習うんですから、「強さ」を第一目的にしたいところ。
礼儀作法だけなら茶道の方が確実で奥が深い。
しかし、この強さと言うヤツ、実にとらえどころがない。解り易そうでその実解り難い物なんですよね。
2008年11月 5日 IKO 剛柔空手
カテゴリ:[空手について] | [個別ページ] [Page top]
和の流行 ~女性と空手~
2008年10月20日
ここにきて急に、女性の道場生が増えてきました。とても喜ばしいことです。
錬成館だけでなく、ほかの知り合いの道場をたずねてみても、女性の姿が目立ちます。
彼女たちに「なぜ空手を始めたいと思ったのか」を問うてみると、
案外多く聞かれるのが、「和の習い事をしてみたかったから」との答え。
いかにも「らしい」理由です。
着物や落語がブームなように、
空手という武道を「和文化」のひとつとして捉えている、女性たち。
きっかけはどうあれ、何事にも興味を持ち、
それを行動に移すのは、とても意義深いことです。
2008年10月20日 IKO 剛柔空手
カテゴリ:[空手について] | [個別ページ] [Page top]
Romantic Warrior
2008年10月13日
「へ~、空手やってるんだ。じゃあそれ、フルコンタクト空手?それとも寸止め空手?」
もうこれ、定番の質問ですよね。空手始めた頃によく聞かれました。
本気で説明を始めると...長くなる。とても長くなる。
昔、みなもと太郎というマンガ家が明治維新のマンガを描こうと思って、維新の原因を詳しく描いたら、なんと関ヶ原まで遡って描き始める破目になったそうだけど、それくらい長い話になっちゃう。
悩みながら、自分の知識と経験で一生懸命説明したりもしてましたけどね...
でも、経験と実績...そこからくる自信のある先生方の空手観に触れ、もっと単純な一言で説明できるってのが、最近解りました。
「空手は、空手だ!」
...今まで悩んでたの、なんだろう?
でも、せっかくなので、これから空手を始めようと思ってこのサイトを読んでいる人、空手を始めて昔の私と同じことを考えている人、はたまた、空手を実践する気が無くても空手のこと調べてて検索で辿りついた人までひっくるめて、ここまで私が悩みながら考えてきた空手への思いを聞いてほしいな、と。もしも参考にしてくれる人がいたら嬉しいな、とちょっとコラムの形で書かせてもらおうと思ったんですよ。
2008年10月13日 IKO 剛柔空手
カテゴリ:[空手について] | [個別ページ] [Page top]
仕事と空手のメリハリ感
2008年9月15日
「正面に礼!」。
水曜日夜7時。この時間には1列で並び切れた道場生の数が、
10分、20分と時間が経つにつれ、2列、3列と増えていきます。
錬成館の道場生は、そのほとんどが社会人。しかも働き盛りの年齢層です。
残業も多いなか、なんとか仕事にカタをつけて、道場へと駆けつけます。
そして、稽古開始1時間も経った頃には、みんなの顔が揃います。
2008年9月15日 IKO 剛柔空手
カテゴリ:[空手について] | [個別ページ] [Page top]
神田錬成館道場で「剛柔の道」を学ぶ
2008年1月 8日
空手が世界に広がりスポーツ化して行くのに伴って、発生して来る問題も多く指摘されています。
なかでも重要な一つとして、近年のフルコンタクト系格闘技のブームで、空手は格闘技である以前に武道であるという本旨がいつの間にか忘れられていくように見受けられます。
武道は戦いで命を護り敵を倒す為に必要な技を、肉体と精神の鍛錬によって高めて行く道です。
命をかけた真剣勝負には体の大小や年齢等のハンディなどは当然有る筈も無く、敵の攻撃をかわし、一撃で相手の急所を攻撃し、決定的なダメージをあたえなければ自分の命が危うくなるのです。
2008年1月 8日 IKO 剛柔空手
カテゴリ:[空手について] | [個別ページ] [Page top]
神田練成館道場の空手
2007年12月 7日
- 武道空手の伝承
私たちが続けている武道空手は、格闘スポーツではありません。
武道は老若男女や体格による個人差に拘わらず、誰もが同じ条件で対戦することを前提に、自身を護り、敵を倒すための攻防の技を修練するものです。
普通に考えれば、体力の優越を無視した勝負は無理なことに思えますが、急所一撃がそれを可能にします。
武道の世界ではそうした技を「一本」とよびます。
互いに技を磨き、一撃でどんな相手でも倒せる「一本」にこだわって攻め、そして護ることを目的に心身の鍛錬をします。
武道を習う上で「礼」はとても重要です。
武道は武術を修行する道ですから、その行為全体に於いて自分を向上させるための精神的な修行も必要ですし、教えを頂く先生や先輩、そして稽古の相手に対する謝意や敬意の表現として「礼」を欠かす事はできません。
武道と似た言葉で武士道がありますが、これは武士の心得るべき倫理や道徳についての事ですので、混同することは間違いです。しかし武道を学ぶ私達は心身を鍛え、強さと共に正義心を養うことによって人格をも高めるという点において、志を同じにする処があります。強さはその使い方次第で、間違えれば暴力に為りかねません。武士の刀と同様に、武術は武道を修練する事で身につけなければなりません。
修行者はその攻防で行われる一撃の重大さを心得て、行動に勇気と潔さが求められるのも同じです。
2007年12月 7日 IKO 剛柔空手
カテゴリ:[神田錬成館][空手について] | [個別ページ] [Page top]
2006年度後期審査会を終えて
2006年11月27日
今日は2006年度後期審査を行いました。
初段の審査となったMT君、MH君筆頭にみんなよくがんばりました。
イメージ通りにいった道場生はもちろん、思い通りにいかなかった者も心配は要りません。
審査は確かに一日だけですが、毎週の稽古も大変重要なものです。
学校の試験とは違います。
日ごろの努力をくみとることも道場のあるべき姿です。
2006年11月27日 IKO 剛柔空手
カテゴリ:[空手について] | [個別ページ] [Page top]
すべて基本の積み重ね
2006年11月 4日
先日、県内の地元の大会で瓦割りを行った。
道場生にとっては年に1回の瓦割りでありこれを楽しみにしている子供達も多い。
大会も終盤にさしかかり、私たちが瓦割りの準備を始めると道場生たちもそわそわし始める。
私たちは瓦の台となるブロックを並べ、瓦をその横に積んでいく。
当道場特性の和瓦である。
2006年11月 4日 IKO 剛柔空手
カテゴリ:[空手について] | [個別ページ] [Page top]
2006年はじめにあたり
2006年1月24日
2006年第2回目の稽古(桶川道場)は、この冬初めての雪が降りました。
雪だけではなくこのあたりとしては、ものすごい寒さです。
だいぶ積もって交通の便も悪かったのですが、普段の半分近い人数が稽古場に集まりました。
2006年1月24日 IKO 剛柔空手
カテゴリ:[空手について] | [個別ページ] [Page top]
剛柔流を究めるために ~練習を指導する立場から~
2005年8月12日
当錬成館道場にも一般会員が増え、指導するものとしてはうれしくもある一方、その責任に身の引き締まる思いをしています。
昨今、テレビの格闘技番組もすっかり茶の間に定着し、北京五輪に向けて日本柔道の大躍進も華々しく報道されていますが、ここに、空手指導者なりに「武道」について考えてみました。
入館者の空手を習いたい動機はじつに様々で、強くなりたい、ケンカに勝ちたい、スポーツ競技として楽しみたい・・・、どれも本人には切実な気持ちで、真剣な目標であろうかと思います。
2005年8月12日 IKO 剛柔空手
カテゴリ:[空手について] | [個別ページ] [Page top]
私の剛柔流人生は、ドイツ・ミュンヘンで始まった
2005年7月17日
1960年代後半、世界中でカンフーブームが沸き起こるなか、私も格闘技に目覚めミュンヘン市内で柔術を習い始めたのがそもそものきっかけでした。
4、5年後、そこで初段を取ることができましたが、そのうちこれが果たして実戦に役立つのだろうかという疑問を抱き始めました。
いろいろな格闘技の先生に相談したところ紹介されたのが、一番実戦的に優れ、その練習の厳しさでもミュンヘン一と恐れられていた甲田敏男先生の剛柔流空手道場でした。
2005年7月17日 IKO 剛柔空手
カテゴリ:[空手について] | [個別ページ] [Page top]
軸について
2005年6月15日
前回、「力を発揮する」において、身体を確かな軸とすることについて述べたが、軸という点では身体以外にも考えられる。それは、肘とひざである。
2005年6月15日 IKO 剛柔空手
カテゴリ:[空手について] | [個別ページ] [Page top]
力を発揮する
2005年5月20日
自分以外の人の基本動作で突き、蹴りなどを行っているのを見ると、これを受けたらただじゃすまない、と冷や汗を流すことがある。特に、前蹴りなど、ものすごいスピード・パワーを目の当たりにすると、帰ろうかな、とつい逃げ腰に・・・。
2005年5月20日 IKO 剛柔空手
カテゴリ:[空手について] | [個別ページ] [Page top]
支点への意識から
2005年5月 5日
人間の身体を支える支点は主に4ヵ所ある。それは、左右の「足先」と「かかと」の4つであり、それぞれの支点でバランスをとりながら歩行、動作を行っている。
2005年5月 5日 IKO 剛柔空手
カテゴリ:[空手について] | [個別ページ] [Page top]
”引き”についての考察 - (3)蹴り
2005年3月21日
蹴りにおける引きを考察する。二足歩行を行う人間は、他の動物と異なって歩く時に片足が地面から離れた時間が常に存在する。
よって、片足での移動は他の動物に比べて普段から慣れている動作といってもよいのだが、蹴り、という動きになるとバランスを崩すことが多い。
2005年3月21日 IKO 剛柔空手
カテゴリ:[空手について] | [個別ページ] [Page top]
”引き”についての考察 - (2)受け
2005年2月15日
受けにおける引き(引き手、ではなく、受けた腕の引き)の重要性は、突きと同様、回転運動という一連の動きのひとつである、ということのほかに、相手の力を受け流すという動き、受け手そのものの円運動が加わっていることにある。ゆえに、受ける腕の動きは突きとは大きく異なってくる。
2005年2月15日 IKO 剛柔空手
カテゴリ:[空手について] | [個別ページ] [Page top]
“引き”についての考察 - (1)突き
2005年1月21日
私自身、いまだ体得の域にはないが、尊敬する諸先輩方に学び“引き”について考察する。突きにおける引き(引き手ではなく、突いた腕の引き)の重要性は、突きが回転運動という一連の動きのなかのひとつである、ということに起因している。
2005年1月21日 IKO 剛柔空手
カテゴリ:[空手について] | [個別ページ] [Page top]
はじめる
2005年1月 4日
空手道をはじめようとする動機やきっかけはさまざまだと思いますが、なかなか大人になってからはじめようというのはなんにしても勇気がいるものです。それが肉体的苦痛を伴い、打撃による痛みなども容易に想像できる空手ともなれば、もともと体力に自信のある方を除けばなおさらのことでしょう。
2005年1月 4日 IKO 剛柔空手
カテゴリ:[空手について] | [個別ページ] [Page top]
思い出のサンフランシスコ
2004年11月 7日
- “鬼の菅田”と呼ばれる男
わたしが訪れたことし5月のサンフランシスコは風が清涼で快く、坂の多い町並みは、どこからでもかならず目に入る青い空と海に映えて美しかった。食べ物もうまかった。
しかし、わたしがこの地を訪れたのは、それだけが目的ではない。数々の武勇伝を持つ伝説の人に会うためであった。
その人とは、菅田邦男先生である。
もともと本会設立当時のメンバーで、その後渡米されて33年を経たが、いまなおその伝説は健在だ。
2004年11月 7日 IKO 剛柔空手
カテゴリ:[空手について] | [個別ページ] [Page top]
掛け受けと回し受け
2004年9月16日
太極掛け受け(タイキョクカケウケ)、太極回し受け(タイキョクマワシウケ)、という太極上段・中段・下段の応用型がある。ともに前屈(ゼンクツ)または四股立ち(シコダチ)が入り鍛錬にはいい型であるが、太極回し受けの方が派手で見栄えがいい。
手を多少(人によってはオーバーアクション気味に)大きく回して、低い体勢から身体全体を締めつつ双手で受け手を出すため、太極回し受けの方が身体全体を締めやすい("締めた"印象を与えやすい)のだ。
ご存知の方は多いだろう。
2004年9月16日 IKO 剛柔空手
カテゴリ:[空手について] | [個別ページ] [Page top]
交流のある道場より
2004年4月 5日
今日、空手道は普及の一途を辿り人口も増え、修行の形も個人により様々です。柔術や剣術が各流派から発生し、柔道や剣道として競技的に統一されたように、空手も競技の面で統一されつつあります。
それは素晴らしい事ではありますが、反面に武術としての要素が失われつつあることも事実です。
2004年4月 5日 IKO 剛柔空手
カテゴリ:[空手について] | [個別ページ] [Page top]
上達の方程式 (2)
2004年4月 1日
前回は、遊び半分(つまり本気も半分という意味です)にy = a x + b
という上達の方程式をご紹介いたしました。
そして、質量転化の率が逓減するというジレンマの中で効率良く上達するための意識や心の持ち方について触れました。
今回も引き続き稽古のインプットと上達のアウトプットの関係を用いてこの点について述べてみたいと思います。
2004年4月 1日 IKO 剛柔空手
カテゴリ:[空手について] | [個別ページ] [Page top]
敬意を表して
2004年3月24日
ある3人の先生方に敬意を表して。空手を教わりながら、同時に人の前で指揮をとる機会も持たせていただいているが、教えながら教わることも多い。
2004年3月24日 IKO 剛柔空手
カテゴリ:[空手について] | [個別ページ] [Page top]
アメリカン・リューキュウ・カラテ体験記
2004年3月20日
私は2002年6月から米国の東海岸で駐在員生活を始めたが、稽古の場と仲間を求めていろいろな道場を見て回った。米国では常設道場がごく普通で、大きさも最低五十畳以上で男女別の更衣室がなければ生徒が集まらない。街の看板にKarateとあるのを見つけると必ず覗いてみた。その結果、少々面白いことに気づいた。Karateと表示のある道場は、実はほとんどがテコンドーなのだ。一般の米国人には空手とテコンドーの区別はつかないので、まず認知度の高いKarateと称して呼び込みを図っているようだ。
一方、数少ない空手の方も日本とは様変わりの点がある。まず名称に沖縄、琉球をつけた流儀が増えている。多分、空手の発祥の地の名称を冠にすることで正統、伝統、真正といったイメージを与えたいのだろう。
2004年3月20日 IKO 剛柔空手
カテゴリ:[空手について] | [個別ページ] [Page top]
上達の方程式
2004年3月 1日
空手も芸事のひとつであり、稽古が大切なことは今更言うには及びません。しかし何故、上達に稽古が必要なのか、今一度確認しておくのも悪くはないのではと思い、上達の理論について述べさせていただきます。- 稽古の目的
2004年3月 1日 IKO 剛柔空手
カテゴリ:[空手について] | [個別ページ] [Page top]
カテゴリ
| IKO国際空手道会・全日本空手道会について | 本部・神田錬成館道場 | 国内道場 | 海外道場 |
| 稽古内容 | コラム | 入門案内 | 見学・体験稽古のご案内 | お問い合わせ |
Copyright © International Karate Organization Goju-karate-do. All Rights reserved.